〆でまさかのカルボナーラ!?高橋一生さんと今夜は〆チェン♪

 肌寒くなり本格的な鍋シーズンがやってきました。冬の食卓の主役、お鍋を意外な〆(しめ)で楽しくしてみては?今シーズンのお鍋は「〆チェン™」、してみる?

意外な一面 ギャップにドキドキ

 「人って意外な一面が見えた時ってそのギャップにドキドキすることってない?」。人気俳優の高橋一生さんのこんな言葉で始まるWEB動画には、お鍋の〆(しめ)に、まさかのカルボナーラが登場します。
 いつものお鍋の〆を一工夫して、新しいメニューにチェンジする「〆チェン」はお鍋の楽しみ方が倍増するキャンペーンワード。「ごま豆乳カルボナーラ」は、「ごま豆乳鍋つゆ」の残りつゆに牛乳やサラダ用スパゲティなどを使って、わずか10分足らずでできてしまう。
 他にも「焼あごだし鍋つゆ」で味わうお鍋の〆チェンメニューは、「焼きあごだしの明石焼き風」。冷凍のたこ焼きをお鍋の残りつゆに入れて温めると、コクがある特製だしで味わう明石焼き風の〆が完成です。「キムチ鍋つゆ」は、春雨を入れて「トムヤム風スープヌードル」、「濃厚鶏白湯鍋つゆ」には、シーフードミックスと野菜を加えて片栗粉でとろみをつけたら、「中華丼」の具が出来上がります!

 1つのお鍋で2つのメニューが楽しめるのが〆チェンの面白いところ。手軽で美味しい〆チェンメニューと、高橋さんとの鍋デート気分が味わえるWEB動画<第4弾>は11月13日から公開。高橋さんの甘い言葉に、女子なら誰でもキュンとしちゃうかも。

〆チェンのレシピや作り方動画はこちらから↓↓↓

意外性で勝負「〆チェン」メニュー

 何といっても〆チェンの楽しさは、メニューの意外性。「まさか、こんなメニューができるなんて」といった発見は、家庭の食卓に喜びを届けてくれます。鍋つゆを使った〆のレシピは、お鍋の最後に、少し食材を加えるだけで簡単にでき、誰もが気軽に作って楽しめることもお薦めのポイントです。

 お鍋は冷蔵庫の余りものなど好みの具材を入れて自由なアレンジが楽しめるもの。ニョッキ、ビーフンなど、お鍋の〆も、色々な食材を入れて楽しんでみるのもよいかもしれません。

あなたの「〆チェン」アイデアを教えて下さい。

「もっと自由に鍋の〆」。あなたのお鍋の〆アイデアを募集する「Snap Dish投稿キャンペーン」を11月2日(木)~29日(水)まで実施中!投稿をしてくださった中から抽選で50名様に「見事な〆チェンで賞」をプレゼントします。 賞品には、高橋一生さんの撮り下ろし年賀状もあります。

コクがある味わいでお鍋はもちろん〆まで美味しく食べられる鍋つゆシリーズ。
〆チェンに特にお薦めの商品はこちら!

【〆まで美味しい焼あごだし鍋つゆ ストレート】

焼あごを中心に、かつお、煮干、さば、鶏がら、しいたけ、昆布、計7種のだしをブレンドし、あっさりしていてコクがある味わいに仕上げました。

【〆まで美味しいごま豆乳鍋つゆ ストレート】

鶏と昆布のだしを合わせ、ごまと豆乳で仕上げた、あっさりしていてコクがある、まろやかな味わいのごま豆乳鍋つゆです。

【〆まで美味しい濃厚鶏白湯鍋つゆ ストレート】

白濁するまでじっくり煮込んだ鶏ガラスープをベースに、野菜のスープとコラーゲンを合わせた、コクがあって濃厚な味わいの濃厚鶏白湯鍋つゆです。

【〆まで美味しいキムチ鍋つゆ ストレート】

ごま油と鶏油で炒めたニンニクと韓国産唐辛子に、コチュジャン・ラージャン(熟成唐辛子)を加えたキムチ鍋つゆです。