【動画】静岡「おでん処 ききょう」の新村好子さんにインタビュー

読売新聞の連載「食堂のおばあちゃん」は、食堂を切り盛りする高齢者を訪ね、食を始めとする地域の生活文化を伝える企画です。今回は、静岡市の「おでん処 ききょう」を紹介します。看板商品は、16時間かけて作る黄金色のだしが染みたおでんです。店主の新村好子さん(78 )にインタビューしました。(撮影・読売新聞静岡支局 貞広慎太朗)

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「食堂のおばあちゃん」では、全国の食堂を巡り、現役で活躍する高齢者たちに、おいしさの秘けつや人生の喜びなどを聞いていきます。読売新聞朝刊や読売新聞オンラインでも関連記事を掲載します。おすすめの食堂の情報を、推薦理由や思い出などとあわせてkurashi@yomiuri.comへお寄せください。

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