【写真】吉田凜音 全身真っ白で挑んだホームコメディ映画

2000年生まれのZ世代のアーティストとして、同世代を中心に人気を集める吉田凜音さん。14歳でデビュー以来、歌とラップ、ダンスを武器に数々のステージを踏んできましたが、女優としての活動にも力を入れています。出演映画「猫と塩、または砂糖」の公開にあわせて大手小町のインタビュー(Z世代のアイコン 吉田凜音「大事なことって体に入っている」)に答えてくれました。劇中の印象的なシーンと、インタビューページに掲載しきれなかったアザーカットを公開します。

「猫と塩、または砂糖」
VRゲームで対決する一郎(田村健太郎)と絵美(吉田凜音)。(C)2020 PFFパートナーズ(ぴあ、ホリプロ、日活)/一般社団法人PFF
『猫と塩、または砂糖』
少しずつ一郎に心を開いていく絵美。(C)2020 PFFパートナーズ(ぴあ、ホリプロ、日活)/一般社団法人PFF
『猫と塩、または砂糖』
食生活を父親に管理されていた絵美だったが、駄菓子ばかり食べるようになる。(C)2020 PFFパートナーズ(ぴあ、ホリプロ、日活)/一般社団法人PFF
『猫と塩、または砂糖』
(C)2020 PFFパートナーズ(ぴあ、ホリプロ、日活)/一般社団法人PFF
吉田凜音さん
「やだやだと思いながら最後まで見てしまうのに、見終わってもわからないことだらけ。そこが面白い」と作品の魅力を語った吉田凜音さん(撮影・読売新聞写真部 吉川綾美)

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