高岡早紀、自宅屋上「天空プール」でダルメシアンと水浴び

「ただいま~」と、自宅の玄関の扉を開けると、かわいい「娘たち」が尻尾を振ってお迎えしてくれます。私が荷物を置くと、娘たちは「おかえり~」と言わんばかりに、全力で飛びかかってきます。「オン」から「オフ」に切り替わる瞬間ですね。心や体がホッとほぐれます。