キュウソネコカミ「ファントムヴァイブレーション」に込めた意味とは

人気ロックバンド「キュウソネコカミ」がスマートフォンへの依存を強烈に皮肉った曲「ファントムヴァイブレーション」。2013年の発表から8年たった今、コロナ禍による外出自粛生活でスマホ依存はより深刻な社会問題となり、この曲が改めて注目されています。作詞したギターボーカルのヤマサキセイヤさん(34)に、依存を自覚した自身の経験とその心理を聞きました。